【ロケハン・制作担当者様へ】
アカデミアホール(オフィス)の後は、
車25分で「自然光ハウス」へ。
無機質なオフィスシーンの次は、当スタジオの温かい自然光カットを。1日で「ビジネス」と「ライフスタイル」を撮り切るのが、千葉ロケ成功の最短ルートです。
※※近隣の大規模施設(1h/2万円〜)と比較し、当スタジオは1h/1.2万円。撮影コストを約40%削減可能です。
かずさアカデミアホールが「ロケの聖地」と呼ばれる3つの理由
1. 【建築美】都心にはない圧倒的なスケール感
天井高のある吹き抜け、幾何学的な階段、ガラス張りの開放的なロケ地。都内のオフィスビルでは許可が下りない「エントランスや共有部」での大胆なアングル撮影が可能です。
2. 【光の質】計算された自然光の回り方
大きな天窓とガラス壁に囲まれており、日中を通して安定した自然光が差し込みます。スチール撮影において、大掛かりなライティングなしでも「ヌケ感」のある画が撮れるのが最大の特徴です。
3. 【効率】「通行人待ち」ゼロのストレスフリーな現場
公共施設でありながら、撮影への協力体制が非常にスムーズ。ADKやオペラシティ等の有名スポットで発生する「通行人待ち」や「映り込みのレタッチ」のコストを大幅に削減できます。
💡 制作デスクへのご提案
アカデミアホール(オフィス)の後は、
車30分で「Studio Field(自然光ハウス)」へ
無機質なオフィスシーンとかずさの景観を撮った後は、当スタジオの温かい自然光カットを。1日で「ビジネス」と「ライフスタイル」の両シーンを完結できる、千葉ロケの最短ルートです。
なぜ「千葉ロケ」が選ばれるのか?
都内主要ロケ施設との圧倒的なコスト差
| ロケ地種別 | スチール料金(1h) |
|---|---|
| 国際フォーラム等(大型施設) | 数十万円〜 |
| テレコムセンター等(都内) | 50,000円〜 |
| かずさアカデミアホール | 20,000円〜 |
| Studio Field(車30分) | 12,000円 |
都内の高額な施設に比べ、かずさエリアは非常にありがたい料金設定です。浮いた予算でStudio Field(自然光スタジオ)を併用しても、都内1拠点の料金より安く抑えられます。
都心から1時間。周辺ロケ地も充実。
アクアライン経由で渋谷から約40分。橋を渡るだけで、じっくり撮影できる環境が整っています。
「千葉フォルニア」での屋外ロケや、デザイン系オフィスの代用としての「スタジオフィールド」など、1日で複数のシチュエーションを回収できるのがこのエリアの強みです。
⏰ 1日完結:ハシゴ撮影モデル香盤
【現場のQOL直結】スタジオから徒歩30秒にコンビニ
スタジオの「隣の隣」にコンビニ(セブン-イレブン)があります。 長時間の撮影で不可欠な飲料・軽食の確保、急な電池・文具の買い出し、ATM利用まで、徒歩30秒で完結。 制作進行のストレスを最小化する最高のロケ環境です。
📸 Studio Field(スタジオフィールド)プロフィール
🌿 自然に囲まれた、光あふれる撮影空間
千葉・袖ヶ浦にある《studiofield.net》は、都心から約1時間でアクセス可能な、庭付き一軒家のハウススタジオです。
70坪の広い庭と、自然光が降り注ぐ2階建ての一軒家。1階リビングには大きな天窓を設け、時間帯ごとに表情を変える美しい光が撮影を彩ります。海が近く、ロケーション撮影との組み合わせも人気。
スタジオフィールド1階: 50平米 3面採光 モノトーンのシンプルな空間
- モルタル床と大理石床の2パターン
- 11:00am、階段へ差し込む斜光。アパレル撮影で人気の時間帯です
- 南西扉は夕方から光が入ります
- 西向き国道側は柔らかいカーテン越しの光
- 柔らかなサイド光はポートレート撮影に
- 東南窓は9時頃から自然光が入ります
- 朝のシーンやカフェのシーン
- 大理石調タイルは物撮りの背景に
- 東南側
- 2階から俯瞰撮影ができます
- 階段の板は物撮りの背景に
- フィッティングスペース
- 2階からストロボライティング
- 水道
- 外電源
スタジオ2階:50平米 ナチュラルテイストな空間、天窓あり
- 朝のベッドルームシーン
- 夜のシーン
- ソファーW1795 D780 H755 / SH380
- リビングのソファは自由に移動可能。生活シーンの撮影に
- リビングシーン
- 午前中は東側天窓から自然光
- 古材板の床は土足でOK
- 東側
- 小道具はご自由に使えます
- 10時ごろブラインドから自然光
- 北側の白壁
- 窓のレースカーテンは取り外し可能
- 南西がわの天窓
- 家具を移動させた北側の壁は切抜撮影可
- 北西すりガラス窓
- 西側すりガラス窓
- 2階遮光カーテン
- 高さ3m✖️幅7m
- 外観
- 外径寸法:H.750mm W.1290mm D.495mm 折りたたみ時:H.66mm W.1290mm D.495mm 耐荷重:約100kg
- 高さ3m、幅7m
📐 平面図・寸法データ(香盤・美術打ち合わせ用)
印刷用・高解像度データのダウンロードはこちら
1F:モルタル&大理石空間
- ● 総面積:約50平米
- ● 天井高:2,500mm
- ● 最大引き:約7,000mm
- ● 搬入口:幅1,600mm × 高さ1,900mm
2F:ナチュラル空間(天窓あり)
- ● 総面積:約50平米
- ● 天井高:2,400mm 〜 3,500mm(勾配天井)
- ● 天窓サイズ:1,200mm × 800mm
- ● 床材:古材板(土足撮影OK)
🛋 家具・備品について
大型ソファ、ダイニングテーブル、ベッドなど、スタジオ内の全家具は移動可能です。 撮影内容に合わせて、自由にレイアウトを変更してご利用いただけます。
📍 アカデミアホール ⇄ Studio Field ルートマップ
【制作デスクが安心する3つのポイント】
- 大型ロケバス対応: 全行程が道幅の広い幹線道路。機材満載の大型車両でもストレスなく移動可能。
- IC至近の好立地: 当スタジオは袖ケ浦ICから車で5分。 撮影終了後、そのままアクアラインで都内へ最短帰還できます。
- 正確な時間管理: 渋滞の少ないエリアのため、香盤(スケジュール)の遅れが発生しにくいルートです。
📋 かずさアカデミアホール 撮影申請データ
- 申請先: かずさアカデミアホール 運営事務局
- 電話番号: 0438-20-5555
- 受付時間: 9:00~17:30
- 料金目安: スチール 20,000円/h〜(※詳細は施設へ)
【重要】アカデミアホールの仮押さえが済みましたら、
同日のStudio Fieldの空き状況もすぐに確保してください。























































