渋谷からアクアラインで40分。千葉県木更津インターから車で8分の場所にあるハウススタジオ 、スタジオフィールドです。
スタジオフィールドでできること
当スタジオでは、アパレルファッション、プロモーションビデオ、ミュージックビデオ、インテリアカタログなど多岐にわたる撮影が行われています。
また、近隣にはヤシ並木のリゾート公園や海岸がありロケ地と組み合わせた撮影も可能です。
ネットショップの商品撮影、バンドのプロモーションビデオ撮影、ヘアサロンの作品撮影など県内のお客様にもご利用いただいております。
スタジオフィールドで使用できる各スペースのご案内
スタジオフィールドでは、建物1階、2階、庭、建物外観を撮影背景としてご利用できます。
1階
1階は、宙に浮く階段が特徴なモダンな空間スペースとなっております。
白い壁とグレーのモルタル床+窓からの光は、人物の肌を綺麗に見せるよう配慮しました。
また、無彩色な空間は被写体である商品デザインの邪魔をしないようシンプルに作り上げました。
ファッションモデル撮影、ヘアモデル撮影、インテリア、家電等商用撮影が行われています。
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スタジオフィールド1階: 50平米 3面採光 モノトーンのシンプルな空間
- モルタル床と大理石床の2パターン
- 11:00am、階段へ差し込む斜光。アパレル撮影で人気の時間帯です
- 南西扉は夕方から光が入ります
- 西向き国道側は柔らかいカーテン越しの光
- 柔らかなサイド光はポートレート撮影に
- 東南窓は9時頃から自然光が入ります
- 朝のシーンやカフェのシーン
- 大理石調タイルは物撮りの背景に
- 東南側
- 2階から俯瞰撮影ができます
- 階段の板は物撮りの背景に
- フィッティングスペース
- 2階からストロボライティング
2階
2階は、天窓から降り注ぐ光が床や壁に当たり自然光が美しく照らす空間です。
被写体をより自然で美しく見せるため、窓からの光の入り方にこだわりました。
古材を使用したフローリング床の風合いは、インテリア撮影、グラビア撮影によくご利用いただいております。
スタジオ2階:50平米 ナチュラルテイストな空間、天窓あり
- 朝のベッドルームシーン
- ベッドは移動可能 夜のシーン
- ソファーW1795 D780 H755 / SH380
- リビングのソファは自由に移動可能。生活シーンの撮影に
- リビングシーン
- 午前中は東側天窓から自然光
- 古材板の床は土足でOK
- 白い扉の玄関は出勤シーンに
- 小道具はご自由に使えます
- 10時ごろブラインドから自然光
- 北側の白壁
- 窓のレースカーテンは取り外し可能
- 南西がわの天窓
- 家具を移動させた北側の壁は切抜撮影可
- 北西すりガラス窓
- 遮光カーテン
庭
4パターンの背景が撮影できるガーデンエリア
海ロケと組み合わせて撮影できるよう、ベージュの砂利スペース、白壁の外観、南国植物を配置しました。
ファッション撮影、ポートレート、バイクシーン、スポーツブランド、ミュージックビデオ撮影などにご利用いただいております。
- 高さ3m✖️幅7m
- 外観
- H.750 W.1290 D.495
ビンテージ家具でトレンドを重視

スタジオのインテリアへのこだわりは、今っぽさを出すこと。
ビンテージ感のあるインテリアは、今のトレンドです。
商品をより上質に見せるための脇役として、ビンテージ家具の質感にこだわりました。
コストパフォーマンスを重視した料金設定
ハウススタジオ の相場は、スチール1時間2万円代、最低利用時間4時間です。
1回のご利用が2万円からと、ハウススタジオ相場の4分の1の値段設定。
ロケとの組み合わせや、予算など、多様なニーズに応えるためコストパフォーマンスを重視しました。
都心からアクアラインで40分。アクセスの良さも重視
スタジオフィールドは、渋谷区、港区と制作現場の多い地域から車で40分の場所にあります。これは、世田谷区や板橋区など渋滞の多い都市部に行くより、早い時間で到着することが可能です。公共交通機関は、アクアラインバスのご利用で、品川、渋谷、東京、新宿から1時間以内で最寄りの袖ケ浦バスターミナルに到着します。バスターミナルからは、タクシーで5分以内とアクセス良好です。
都内では撮影できない魅力的なロケ地が多数







アクアラインによる都心からのアクセスの良さと、豊富な自然、人混みのないロケのしやすさなどから、近年木更津エリアのロケここ数年倍々と増えています。
海、リゾート、大型オフィス施設、動物園、キャンプ場など、都心で撮影できないロケ地が豊富で、逗子や九十九里よりも近い環境が人気の理由です。





















































